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    カテゴリ:ニュース > スポーツ


    大相撲(おおずもう)は、 日本相撲協会が主催する相撲興行。 がっぷりと四つに組んだ力士同士の力が拮抗する取組。取り組みがおおよそ4分を超えると「水入り」になる場合がある。 公益財団法人日本相撲協会が主催する大相撲(おおずもう)は、日本国内外における相撲興行のなかで最も有名な競技興行である。東京での開
    80キロバイト (10,873 語) - 2019年1月17日 (木) 14:12



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    御嶽海は、ケガが悪化しなければ良いが。

    1 丁稚ですがφ ★ :2019/01/23(水) 17:59:59.95

              東    決まり手    西
    輝      (3勝8敗) ●  寄り切り. ○ 大奄美  (3勝8敗)
    大翔丸. (1勝10敗) ○  首投げ  ● 勢      (6勝5敗)
    佐田の海(7勝4敗) ○  寄り切り. ● 琴恵光  (6勝5敗)
    千代の国(8勝3敗) ■   不戦   □ 阿炎    (7勝4敗)
    宝富士  (6勝5敗) ●  送り出し. ○ 千代翔馬(5勝6敗)
    矢後    (7勝4敗) ●  寄り切り. ○ 朝乃山  (5勝6敗)
    琴勇輝  (4勝7敗) ■   不戦   □ 大栄翔  (5勝6敗)
    竜電    (4勝7敗) ○  寄り倒し. ● 明生    (6勝5敗)
    豊山    (6勝5敗) ● 突き落とし ○ 阿武咲  (7勝4敗)
    千代大龍(6勝5敗) ●  寄り切り. ○ 魁聖    (8勝3敗)
    遠藤    (8勝3敗) ○  寄り切り. ● 嘉風    (2勝9敗)
    松鳳山  (4勝7敗) ○ .上手投げ. ● 逸ノ城   (6勝5敗)
    栃煌山  (5勝6敗) ○  寄り切り. ● 錦木    (4勝7敗)
    妙義龍  (5勝6敗) ○  押し出し. ● 正代    (4勝7敗)
    琴奨菊  (4勝7敗) ●  押し出し. ○ 玉鷲    (9勝2敗)
    貴景勝  (8勝3敗) ○  押し出し. ● 北勝富士(6勝5敗)
    高安    (6勝5敗) ○  寄り切り. ● 隠岐の海(6勝5敗)
    碧山    (6勝5敗) ●  叩き込み. ○ 豪栄道  (5勝6敗)
    御嶽海(6勝2敗3休)○  押し出し. ● 白鵬.   (10勝1敗)

    1敗:白鵬
    2敗:玉鷲
    十両1敗:志摩ノ海

    今日の中入り後の結果
    http://www.sumo.or.jp/ResultData/torikumi/1/11/

        明日の横綱・大関戦
    前五   嘉風  - 豪栄道  大関
    大関   高安  -  碧山   前五
    関脇   玉鷲  -  白鵬   横綱


    【【大相撲】一月場所十一日目 白鵬に土!休み明け御嶽海大殊勲! 玉鷲9勝1差追走 貴景勝勝ち越し】の続きを読む


    Herald (2018年6月24日). Template:Cite webの呼び出しエラー:引数 accessdate は必須です。 ^ 【テニス】全豪OP、NHKが放送権獲得へ - スポーツ報知、2014年11月12日、同日閲覧 ^ 錦織の全豪放送権をNHK獲得 - 日刊スポーツ、2014年11月12日、同日閲覧
    18キロバイト (926 語) - 2019年1月18日 (金) 11:10



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    更に強くなったね。TOP3入りは快挙!

    1 豆次郎 ★ :2019/01/23(水) 10:28:57.90

    1/23(水) 10:27配信
    大坂なおみ 全豪OP日本女子25年ぶり4強の快挙、伊達公子以来。世界ランク日本人初TOP3確定<テニス>

    テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)は23日、女子シングルス準々決勝が行われ、第4シードの大坂なおみが第6シードのE・スイトリナ(ウクライナ)を6-4, 6-1のストレートで下して大会初のベスト4進出を果たすと同時に、日本女子では1994年の伊達公子以来25年ぶりとなる4強入りの快挙を成し遂げた。さらに1月28日に発表の世界ランキングで、日本人男女を通じて初のトップ3入りが確定した。


    大坂は序盤から粘り強いスイトリナに苦戦もゲームカウント5-3とリードし、第9ゲームでサービング・フォー・ザ・セットを迎える。このゲームはミスを重ねてブレークバックを許したが、続く第10ゲームはで4本目のセットを決めて37分で第1セットを先取。

    第2セットも勢いの衰えない大坂はゲームカウント5-0とする。その後も強烈なストロークを武器にスイトリナから主導権を握り、ストレート勝ちをおさめた。

    準々決勝では、第7シードのKa・プリスコバ(チェコ)と第16シードのS・ウィリアムズ(アメリカ)の勝者と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00010003-tennisnet-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    パブロ・カレーニョ・ブスタ(Pablo Carreño Busta, 1991年7月12日 - )は、スペイン・ヒホン出身の男子プロテニス選手。自己最高ランキングはシングルス10位、ダブルス16位。ATPツアーでシングルス3勝、ダブルス3勝を挙げている。身長188cm、体重74kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。
    15キロバイト (578 語) - 2019年1月22日 (火) 08:29



    (出典 www.nikkansports.com)


    よほど悔しかったと思うけど、冷静になることが大切かな・・・

    1 ばーど ★ :2019/01/22(火) 13:07:59.07

    錦織に逆転負けしたカレノ*タは審判に抗議が認められず試合後にも怒り狂った

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    全豪オープンの男子シングルス4回戦が行われ、世界ランキング9位の錦織圭(29、日清食品)が同23位のパブロ・カレノ*タ(27、スペイン)とグランドスラム大会で自身最長となる5時間5分のフルセットの激闘を戦い2セットダウンから6-7、4-6、7-6、6-4、7-6で逆転勝利した。錦織は、3年ぶり4度目のベスト8進出を決めたが、今大会から最終セットのみ10点先取のルールが導入されたタイブレークで、カレノ*タが、主審が下した判断に激怒の抗議を行う場面があり、そこから一気に流れが変わった。

    8-5とリードしたカレノ*タのパッシングショットを線審は、アウトの判定。それを聞いたカレノ*タはもうプレーをやめたが、錦織はリターンした。カレノ*タはチャレンジを要求して、判定はインだったが、ポイントは、そのインのボールをウィナーにした錦織のものとなったため、主審へプレーのやり直しを求めて猛抗議したのだ。だが、判定は覆らず、ショックのカレノ*タは、そこから5ポイントを連続で失って逆転を許し錦織からの“金星”を手にし損なった。

    試合後も、怒り沸騰のままだったカレノ*タは、主審との握手を拒否し、真っ赤なラケットバッグをコートに投げつけて何やら大声で吼えた。会場からはブーイングが起きたが、その観客に向かっても怒鳴り声を上げた。

    ただカレノ*タは、試合後会見で「5時間を戦った後で自分はとても悲しかった。コートから去るときの態度は正しくなかったし、申し訳なかった。あれは自分(の姿)ではない。このように全豪オープンを去らなければならないのはつらいこと。信じられないプレーができていたと思うし、圭も本当に良いプレーをしていた」と謝罪した。

    だが、海外メディアの間では、このカレノ*タの猛抗議を受けつけなかった主審の判断の是非を巡って論争が起きている。

    オーストラリアのニュースサイトnews.com.auは、この問題のプレーについて「線審の遅い判定のせいで、カレノ*タが、錦織のバックハンドを返さなかったプレーに対して主審が論争を呼ぶ判定を下し(論争の)マッチに火がついた」と紹介。

    「カレノ*タは判定が覆されたことでプレーを止めたと猛烈に抗議したが、ポイントは錦織に与えられたままだった。トーマス・スウィーニー主審は、カレノ*タのショットが誤ってジャッジされたが、いずれにしろ錦織はプレーを続けてウィナーを決めていただろうとして錦織にポイントを与えた。『(最初のアウトという判断が間違っていなければ)錦織のショットを返すことができたかもしれない』というカレノ*タの主張は、ポイントのリプレイを拒否した審判により、論争を伴って一掃された」と、問題の場面を詳しく説明した。

    記事では、テニス評論家の見解が紹介されており、錦織のコーチを務めたこともあるブラッド・ギルバート氏は、ツイッターで「タイブレークが8-5のスコアで盛り上がっている状況でPCB(パブロ・カレノ*タ)は主審からポイントを奪われてしまった。あのポイントは、リプレイされるべきだったと思う。それでもスペシャルK(錦織圭)はもうポイントを失わなかっただろう」「あの終わり方には驚かされた。PCBは完全に切れてしまった。彼が本当に気の毒だ。主審は誤った判定を下したと思うが、めったに見ることのない主審の判断だった」と主審の判断を批判した。

    またグランドスラム大会でダブルス7勝をあげているオーストラリアのジョン・フィッツジェラルド氏も、「あれは彼の本当の姿ではない」と、試合後も怒りを見せたカレノ*タを擁護。

    「彼は堂々と胸を張れる。ただ最後に少し見失っただけだ。両選手を讃えなければならない。2人の戦士だ。言葉がない。最後に少しばかりこじれたことは取るに足らない。我々が見たスペクタクルな試合の価値を下げさせないようにしよう」と、この問題には触れずに激闘を演じた2人を称えた。

    米スポーツメディアのESPNは、カレノ*タが、「あれは審判のミスだったと思う。コート近くにいた審判(線審)のミスだった。もし(主審が)錦織にポイントがいくと思っているならば、なぜホークアイ(映像を使った審判補助システム)を要求できたのだろうか。

    以下ソース先で

    1/22(火) 6:52
    THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00010000-wordleafs-spo&p=1

    ★1が立った時間 2019/01/22(火) 09:30:47.85
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548117047/


    【【カレノブスタ】全豪OPテニス  錦織に逆転負し激怒。試合後は、主審と握手せずにコートを去って不満をあらわにした。後に謝罪。】の続きを読む


    2016年4月20日閲覧。  錦織 ×日清食品スペシャルサイト 錦織 公式サイト 錦織圭コミュニティ - Facebook 錦織圭 (@keinishikori) - Twitter 錦織圭 - ATPツアーのプロフィール (英語) 錦織圭 - デビスカップのプロフィール (英語) 錦織圭 - 国際テニス連盟のプロフィール
    109キロバイト (13,361 語) - 2019年1月21日 (月) 20:53



    (出典 www.chunichi.co.jp)


    本当にタフだと思う。よく粘ったね。拍手!!

    1 Egg ★ :2019/01/21(月) 22:06:05.41

    【オーストラリア・メルボルン21日発】

    テニスの全豪オープン男子シングルス4回戦で、世界ランキング9位の錦織圭(29=日清食品)が同23位パブロ・カレノ*タ(27=スペイン)を5時間5分の死闘の末に、フルセットで撃破した。

     試合後のインタビューで錦織は「何と言っていいか分からない。一番タフな試合だった」と振り返り、さすがに疲れ切った表情。最終セットのタイブレークで5―8と3ポイントのリードを許した際には、さすがに「やばいなと思った」というが「最後、集中してプレーできた」と集中力が切れることはなかった。第1、2セットと相手に連取されたため「少し戦術を変えた。自分のプレーで、ボールを深く入れて攻めることを増やした」という。

     次戦は全豪では自身初のベスト4がかかる準々決勝。「無心でやっているだけ。最後まで諦めずに、とりあえずリカバリーして。プレーはいいので体を戻して臨みたい」と話した。

    1/21(月) 21:53 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000076-tospoweb-spo


    【【テニス】錦織圭、全豪オープン5時間超死闘。3年ぶり8強進出。「一番タフな試合だった」】の続きを読む


    三浦 雄一郎(みうら ゆういちろう、1932年(昭和7年)10月12日 - )は、日本のプロスキーヤー及び登山家である。全国森林レクリエーション協会会長、札幌市手稲区親善大使。青森市5代名誉市民。クラーク記念国際高等学校校長。 父の三浦敬三も山岳スキーヤーで、長男の三浦雄大は競技スキーヤー、二男の三
    22キロバイト (3,197 語) - 2019年1月21日 (月) 04:10



    (出典 static.hokkaido-np.co.jp)


    引き返すという決断も立派だね。

    1 :2019/01/21(月) 04:04:37.48

    南米大陸最高峰アコンカグア(標高6961メートル)の登頂とスキー滑降をめざしていたプロスキーヤー三浦雄一郎さん(86)が登頂を断念して下山を始めた。三浦さんの事務所が21日未明、明らかにした。三浦さんの体調から、チームドクターがこれ以上標高の高いところに行くのは難しいと判断したという。
    (記事全文はソースをご参照ください)

    朝日新聞デジタル 2019/01/21 02:17
    https://www.asahi.com/articles/ASM1P01BZM1NPTIL011.html


    【【三浦雄一郎】 アコンカグア登頂を断念 下山へ。86歳の挑戦にエール。】の続きを読む

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