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    カテゴリ:ニュース > 皇室


    久邇 信彦(ひがしくに のぶひこ、1945年(昭和20年)3月10日 - 2019年(平成31年)3月20日)は、日本の元皇族・旧皇族。盛厚王第一子。東久邇家第2代当主。皇籍にあった時の名は信彦王、身位は王、敬称は殿下。北朝第3代崇光天皇の男系18世子孫。大正天皇の女系の曾孫。昭和天皇・香淳皇后の初孫。
    7キロバイト (581 語) - 2019年3月20日 (水) 16:54



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    昭和天皇のおいに当たる方だそうです。
    ご冥福をお祈り申し上げます。

    1 プラチナカムイ ★ :2019/03/20(水) 12:53:18.51

    東久邇 信彦氏(ひがしくに・のぶひこ=元皇族)20日午前3時20分、病気のため死去。

     74歳。

     1945年3月に昭和天皇の初孫として誕生し、47年10月に他の10宮家とともに皇籍離脱。天皇陛下の姉、故東久邇成子さんの長男で、陛下からはおいに当たる。

     慶応大法学部卒業後、三井銀行に勤務。財団法人日本タイ協会常務理事、全日本野球会議名誉会長などを歴任した。 

    時事通信 3/20(水) 12:46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000050-jij-soci


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    「小室圭さん」母が天皇陛下に謁見要求 元婚約者は“あの母子はいつも順序が…”(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
    さる22日、メディアに「釈明コメント」を発表した小室圭さん(27)。が、いぜん秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との「結婚問題」に明るい兆しは見えない。そんな折、驚愕の事実 ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    どーなるんだろう。
    真子さまが心配。

    1 僕らなら ★ :2019/02/01(金) 08:48:19.23

    さる22日、メディアに「釈明コメント」を発表した小室圭さん(27)。が、いぜん秋篠宮家の長女・眞子さま(27)との「結婚問題」に明るい兆しは見えない。そんな折、驚愕の事実が――。小室さんの母・佳代さんが、あろうことか陛下への“謁見”を要求しているというのだ。

     ***

    件のコメントで小室さんが明かしたのは、母・佳代さんに取り沙汰されていた元婚約者とのトラブルは〈支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人(※佳代さんと元婚約者)は確認したのです〉との主張だった。

    その前段にあったのは、昨年11月30日のお誕生日に先立って行われた秋篠宮さまの会見である。ここで殿下は、〈(小室さん側が)それ相応の対応をするべきだと思います。(そうでなければ)婚約にあたる納采の儀は行えません〉と、相手方との円満な解決を求める“最後通牒”を突き付けておられた。

    つまり、小室さんのコメントは「あらためて『贈与だった』『解決済み』といった“回答”をされても、何の意味もなさない」(宮内庁担当記者)ということになる。そして秋篠宮ご一家を襲うさらなる衝撃が、佳代さんの放った“起死回生の一撃”だという。

    「実は、殿下の会見以降、佳代さんが宮内庁に直接連絡をしてきて『両陛下にお会いして、お話をさせて頂けませんか』などといった要請をしているのです」

    そう打ち明けるのは、さる宮内庁関係者である。

    「ですが本来、誠意を尽くしてお話をするお相手は、秋篠宮ご夫妻であるはず。ところが先の会見での厳しいご批判もあり“両殿下では埒が明かない”と踏んだのでしょうか、現在では、もっぱら千代田のオク(両陛下のご身辺のお世話をする職員)と接触を図ろうとしているのが、ありありと見て取れます」

    というのだ。

    ■過去には肩代わりを打診

    佳代さんといえば、これまでも秋篠宮家との話し合いの中で、

    〈430万円については贈与を受けたという認識で、現在もこれに変わりはありません〉

    そう繰り返しながらも、

    〈どうしても返さなければならないということであれば、皇室のほうでお金を用立てて頂くことはできないでしょうか〉

    と、事もあろうに秋篠宮家に返済の肩代わりを打診した“過去”がある。

    「この時はまだ“2年延期”と発表される前でしたので、佳代さんは結婚直後に眞子内親王殿下に支払われるはずの一時金(約1億5千万円)を当て込んでいたのでしょう。ですが、そもそも一時金とは公金であり、皇族であった方の品位を保持するためのもの。個人間の金銭トラブル解決に供していいはずがありません」(同)

    この打診が受け入れられずに終わったのは言うまでもないが、佳代さんはこれに続き、またしても宮内庁を驚愕させる申し出を行っていたというわけである。

    それにしても“直訴”とは前代未聞である。先の関係者が続けて、

    「とはいえ、立場上はいまだ眞子内親王殿下の“婚約内定者”の母親であるわけです。『電話には出ません』と、無下に断るわけにもいかず、庁内でも困惑が広がっています」

    肝心のその電話では、

    「佳代さんは『両陛下との面会が許されるのであれば、圭を連れてご説明に伺います』と繰り返しています。この一件は、秋篠宮家を所管する宮務課だけでなく、両陛下のお世話にあたる侍従職にも伝えられており、念のため両陛下のお耳にも入れているとのことでしたが……」(同)

    無論、こうした“蛮行”がまかり通るはずもない。向き合うべき結婚相手のご両親を差し置き、祖父母に直談判して承諾を取りつけるなど、一般社会においても常識を疑うケースであり、まして両陛下への“面会要請”など、倒錯の極みであろう。


    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/01310800/
    ★1:2019/01/31(木) 10:56:30.47
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548951027/


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    2019年、眞子さまのご結婚はどうなるのか 小室圭さんの次なる行動は? - 文春オンライン
    2018年は、くしくも女性皇族にとって「明暗を分ける1年」となった。10月に高円宮家の三女・守谷絢子さんと慧さんの結婚式が執り行われた一方で、秋篠宮家の長女・眞子 ...
    (出典:文春オンライン)



    (出典 i.ytimg.com)


    これからは、どのように展開していくのか・・・

    1 ばーど ★ :2019/01/28(月) 18:39:05.60

    https://this.kiji.is/462519640234558561?c=39550187727945729

    秋篠宮家の長女眞子さま(27)との婚約が延期になっている小室圭さん(27)が、
    母の元婚約者との金銭トラブルは「解決済み」と訴える文書を公表したことを受け、
    宮内庁の西村泰彦次長は28日の定例会見で「小室家の問題なので宮内庁としては
    コメントする立場にない。特段の対応も考えていない」と述べた。

    秋篠宮さまは昨年11月の誕生日会見で、トラブルを念頭に「2人が結婚したいという
    気持ちがあるのであれば、相応の対応をするべきだ」と小室さんに要求されていた。
    西村次長は、今回の文書公表が「相応の対応」に該当するかどうか見解を問われたが、
    宮内庁は判断する立場にないと強調した。

    ★1が立った時間 2019/01/28(月) 16:32:23.18
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548660743/


    【【皇室】小室圭さんの文書に「小室家の問題なので宮内庁としてはコメントする立場にない。特段の対応も考えていない」宮内庁会見】の続きを読む



    (出典 img.chess443.net)


    皇室は、どのように受け止めているのかな?

    1 ばーど ★ :2019/01/22(火) 10:58:50.53

    小室圭さん説明文書公表 「解決済みと理解」

    秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまとのご婚約が延期になっている小室圭(けい)さん(27)が22日、週刊誌で報じられた母と元婚約者の男性との金銭トラブルについて、代理人の弁護士を通じて、事情説明を行う文書を発表した。内容は以下の通り(原文のまま)。

    <小室圭さん、コメント全文>

    いつも温かいご厚情を賜り、御礼を申し上げます。

    私小室圭と母とその元婚約者の方との過去の関係について、一昨年からご心配をおかけしており、たいへん申し訳ありません。これまでに多くの報道があったことについては承知しておりますし、私がこの問題について明確なご説明を差し上げてこなかったことで多くの方々にご迷惑をおかけする結果になってしまったことをたいへん心苦しく感じています。元婚約者の方との関係について母に代わってご説明したいと考え、このような方法をとらせていただきました。

    私の母と元婚約者の方は、平成22年9月に婚約し、結婚生活を始める準備をしていました。母の再婚については私も嬉しく思いましたし、私自身も元婚約者の方とはとても親しくさせていただきました。婚約期間中、元婚約者の方から金銭的な支援を受けたこともあります。当時、母も私も元婚約者の方とは既に家族のようにお付き合いしており、ご厚意にたいへん感謝しておりました。

    平成24年9月、元婚約者の方から母に対して婚約を解消したいというお申し入れがありました。母は、突然の一方的な申し入れであり、また婚約を解消したい理由について明確なご説明をしていただけなかったことから憔悴した様子を見せていましたが、最終的には元婚約者の方のお気持ちは変わらないと理解し、お申し入れを受け入れました。その際に母が婚約期間中に受けた支援については精算させていただきたいとお伝えしたところ、元婚約者の方から「返してもらうつもりはなかった」という明確なご説明がありました。支援や慰謝料の点を含めて金銭的な問題はすべて解決済みであることを二人は確認したのです。実際に婚約解消後はしばらくの間は、私や母が元婚約者の方から金銭の返還を求められることはありませんでした。

    ところが、婚約を解消して1年ほどが経った平成25年8月ころ、母は元婚約者の方から交際していた期間に負担した費用の返還を求めるお手紙を受け取りました。婚約解消時の確認事項に反する突然の要求に驚いた母は、専門家に相談してアドバイスを受けるとともに、元婚約者の方と直接お目にかかって、ご要望には応じかねることとその理由をお伝えしました。母の話を聞いた元婚約者の方からは、私も専門家に相談して何かあればこちらから連絡しますという反応がありましたが、連絡が入ることはありませんでした。その後はご近所にお住まいだった元婚約者の方と自宅周辺で偶然お会いすることもありましたが、金銭の話題が出たことはありませんでした。

    私と元婚約者の方との過去の関係は以上のとおりです。

    多くの報道において借金トラブルが残っているとされていますが、このような経緯ですから母も私も元婚約者の方から支援については解決済みの事柄であると理解してまいりました。そのため、平成29年12月から元婚約者の方のコメントだとされるものが連日報道される事態となり、私も母もたいへん困惑いたしました。元婚約者の方のご意向を測りかねたからです。

    報道されている問題に関する母と私の認識は以上のとおりですが、私も母も元婚約者の方からご支援を受けたことには今も感謝しておりますので、今後は元婚約者の方からご理解を得ることができるよう努めたいと考えております。

    私は現在、米国にて勉学に勤しむ機会をいただいております。多くの方々に日々感謝いたしております。ご心配をいただいている方々のご納得をいただけるよう努力を重ねる覚悟でおりますので、どうか温かく見守っていただけますと幸いでございます。

    平成31年1月22日 小室圭

    2019.1.22 09:47| 産経新聞
    https://www.sankei.com/smp/life/news/190122/lif1901220020-s1.html

    ★1が立った時間 2019/01/21(月) 23:37:49.06
    ※前スレ
    【皇室】「金銭的問題は全て解決済み」 小室さん、秋篠宮さま発言受け説明文公表 結婚への意思が変わらないことを表明へ★4 ←※実質★5
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548117115/


    【【皇室】小室圭さん、「母と元婚約者の男性との金銭トラブル」でコメント発表!世間から注目魚集める。全文 「解決済みと理解」】の続きを読む


    三浦 (みうら だいち、1987年8月24日 - )は、日本のダンサー、歌手、エンターテイナー。作詞、作曲、自身の楽曲、ライブなどを振付、演出する。沖縄県出身で、身長175cm、血液型はAB型、公式ファンクラブは「大知識」である。 テレビ番組のアニメ、戦隊モノ、仮面ライダーの主題歌や動きに合わ
    63キロバイト (2,921 語) - 2018年12月30日 (日) 11:38



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    どんな曲かなぁ。楽しみ。

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/01/17(木) 14:56:34.97

    2019年1月17日 12時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15884952/

    政府は17日、春の皇位継承に向けて式典委員会の会合を開き、儀式の次第概要などを決定した。NHKニュースが報じた。

    4月30日の天皇陛下の退位と、翌5月1日に新天皇が初めて国民の代表に会う儀式の参列者は、衆参両院の議長など三権の長や地方公共団体の代表など330人余りとする。また、10月の祝賀パレードで使用する車は、安全性や環境性能などを考慮してトヨタ自動車の「センチュリー」のオープンカーとすることが決まった。

    さらに、2月24日に東京・千代田区の国立劇場で開かれる天皇陛下のご在位30年の記念式典における細目も決定。天皇陛下が作詞され、皇后さまが作曲された歌を三浦大知が歌うことになった。

    ・皇位継承儀式の次第概要決まる 政府の式典委員会(NHKニュース)
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190117/k10011780811000.html


    【【皇室】ご在位30年の記念式典、陛下作詞・皇后さま作曲の歌を三浦大知が歌唱…大役が決まる。継承儀式の次第概要も決まる】の続きを読む

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